講師

SMC税理士法人 代表・税理士

曽根 康正

講師プロフィール

SMC グループ代表。公認会計士。税理士。CFP。昭和34年、岐阜県多治見市出身。昭和57年、慶應義塾大学商学部卒。昭和58年、公認会計士試験合格。昭和59年、監査法人丸の内会計事務所 ( 現、監査法人トーマツに入所。 昭和64年1月に独立し、曽根公認会計士事務所を開業。平成19年、SMC 税理士法人へ移行、代表社員に就任。著書に「大倒産時代の会社にお金が残る経営」(令和元年、明日香出版社)、「自分の会社を100年続く企業に変える法」(平成21年、明日香出版社)がある。

講演内容詳細

近年の IT(クラウド・AI 等)の発達に加え、昨年来のコロナ禍で、会計事務所の現場でも 様々な「変化」が急激に起こっています。 今回は、事務所内の働き方、お客様への対応などについて先進的に取り組んでいらっしゃる 会計事務所とそれを支援しつつサービス展開を行ってる IT 企業のトップを招き、いろいろ な角度からディスカッションを行います。